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iPhone12の最新リーク情報をまとめ。価格や発売日、スペックなど【2020年3月版】

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どうもネムです。

今回は、iPhone12の特徴をまとめて紹介してきたいと思います。

iPhone12の最新リーク情報まとめ

iPhone12の特徴
  • 5.4インチが1機種、6.1インチが2機種、6.7インチが1機種の合計4機種
  • 有機ELディスプレイが3機種、液晶ディスプレイが1機種
  • 本体が「iPhone 4」に似た角張ったデザインに
  • 全モデル同じデザインを採用
  • ミッドナイトグリーンが廃止、ネイビーブルーが登場
  • 5G通信に対応
  • Lightningポート(USB-Cではない)
  • 外向きカメラは3眼カメラ+ToF。3Dセンシングをサポート
  • 120Hzのディスプレイリフレッシュレート
  • 小型化されたApple Pencilをサポート?
  • 付属イヤホンとしてAirPodsが選択可能に
  • 画面内蔵型「Touch ID」を搭載かも

ラインナップ

  • 5.4インチ(2眼カメラ)
  • 6.1インチ(2眼カメラ)
  • 6.1インチ(4眼カメラ)
  • 6.7インチ(4眼カメラ)

廉価版が5.4インチと6.1インチで出るようです。今年でいうところのiPhone11に相当するモデル。カメラは広角レンズ・超広角レンズの2つを搭載の模様。

上位モデルとして、6.1インチと6.7インチとなるようです。これはiPhone11ProとiPhone11ProMaxに相当するモデルです。カメラは広角・超広角・望遠・ToFカメラの4眼になるようです。

 

ディスプレイ

  • 5.4インチ:
  • 6.1インチ:
  • 6.1インチ:
  • 6.7インチ:

Y-OCTA型有機EL

プロセッサー(処理性能)

  • 5.4インチ:A14 Bionic・RAM4GB
  • 6.1インチ:A14 Bionic・RAM4GB
  • 6.1インチ:A14 Bionic・RAM6GB
  • 6.7インチ:A14 Bionic・RAM6GB

順当にいけば、A14 Bionicがすべてのモデルに搭載される見通しです。

具体的な性能については不明ですが、A13 Bionicでバッテリーの消費をかなり抑えることができたので、A14 Bionicでもさらにバッテリー持ちがよくなることが予想されます。

 

RAMについては、最近のスマホ業界(android)ではハイエンドモデルのほとんどが6GBを積んでいることから、iPhone12もProモデルのみ6GBを搭載するのではないかと考えられます。

 

本体デザイン

本体デザインは、iPhone4と同じ角ばったデザインになるようです。

最近のiPhoneは丸くなりすぎていたので、個人的にはこちらの方がうれしいです。

 

認証セキュリティー(Face ID/Touch ID)

Face IDは確実ですが、もしかしたら画面内にTouch IDが搭載されるかもしれません。

 

通信(4G/5G)

iPhone12からすべてのモデルが5Gになるといわれてます。

 

カラー

ミッドナイトグリーンがなくなり、ネイビーブルーが追加されるようです。

ただ、iPhone11Proシリーズでミッドナイトグリーンはかなり売れていたのでもしかしたら残るのでは?と思っています。

 

ほかのカラーも合わせると、ゴールド・シルバー・スペースグレー・ネイビーブルーの4色展開になる模様。

 

付属品

 

 

iPhone12の注目機能

モーションコントロール

Google pixel4に搭載された話題のモーションコントロール。

簡単に言うと、画面に触れずにスマホを操作することができる機能ですが、これがiPhone12にも搭載されるようです。モーションコントロールで出来ることはざっとこんな感じ。

  • YouTube Musicアプリで手を振ることで次の音楽を再生する
  • 電話の着信やアラームを手を振ることで止める
  • スマホに近づくと顔認証待機モードになる(勝手に画面がつく)
  • スマホに近づくとタイマーやアラームの音量を下げる
  • スマホから離れると画面が消灯する

 

今のところこんな操作ができるようです。

実際に使ったことがないので何とも言えませんが、あると便利な感じはします。

 

埋め込み式TouchID搭載

TouchID搭載といってもホームボタンが復活するわけではなく、ディスプレイに内蔵された埋め込み式のTouchIDです。androidではすでに浸透してきている機能ですが、Appleではいまだに搭載されている端末はありません。

埋め込み式TouchIDが実現すれば、フェイスIDだけに頼らなくて済むのでマスクをしていてもロックを解除することができます。

MEMO
android端末で埋め込み式TouchIDと聞くとちょいと感度が悪い印象がありますが、Appleが搭載するならきっと感度は素晴らしいものになっているはず。と個人的には考えています。

マスクすることが多いボク的にはにかなり胸熱な機能です。

 

3Dセンシングカメラ搭載

3Dセンシングカメラとは、簡単に言うと立体的な3D写真が撮ることができるカメラのこといろんな光なんかを処理することができる機能みたいです。

iPhone11に搭載されるという話もあったようですが、まだ技術が出来上がっていないのか搭載されることはありませんでした。2020年のiPadに搭載されるなんて話もあるのでどんなものなのか見てみたいですね。

 

iPhone12を待つ価値はあるか?

現在も、iPhone11/iPhone11Proを買うのを我慢してiPhone12の登場を待っている人もいると思います。

でもその価値は本当にあるのか?

個人的には、今のiPhoneが使える状態であるならば待つ価値はあると思います。だって、iPhone11/11Proは5G非対応ですからね。

もしも5Gが広がったらおのずと交換する必要が出てくる可能性もあります。そういった技術の進歩についていきたいと思っているならiPhone12を待つのはありではないかと。

 

ただ、「ボクは、今後もWIFIや格安SIMしか使う予定がない」というのであればiPhone11/11Proを購入してもいいのではないかと思います。カメラ性能やバッテリー持ちコスパなどiPhone11は総合的に優れたiPhoneですので。

つまり個人の用途によるということです。

iPhone11/11Pro

【iPhone11vs7Plus レビュー比較】買い替える価値はあるの?実際に使い比べてわかったこと。

 

しまりのない感じになってしまいましたがiPhone12についての情報はこんな感じです。新たな情報が入ったら随時更新していきたと思います。

では最後まで読んでいただきありがとうございましたm(__)m

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